Tags: 賃貸

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中国の不動産仲介会社が「幽霊屋敷」のデータベース作成

パーマリンク 2014/07/26 12:24:32 著者: xx メール
カテゴリ: ニュース, 不動産, 賃貸

 北京のマンションには大抵、壊れやすい設備や危険な配管などさまざまな欠陥がある。だから、その上怒れる幽霊がくっついてくるのは誰もがごめんだろう。

 中国の不動産仲介会社、北京鏈家房地経紀(ホームリンク)は、マンション購入を考えている人が選んだ物件に超常現象が起きやすいかどうか調べるのを手伝うために、北京の住宅で起きた殺人や自殺などの案件をまとめたデータベースを作成した。

http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702304067104580050731988166828



なんかおもしろそうなまとめをするらしいわ。
ちょっと気になった情報です・・・
・・・幽霊屋敷の不動産ね。
でもそういうのって大体は科学で説明つくしね・・・
つかないのは知らん。
関わりたくない。

とまあそんなわけでちょっと昔聞いた話を思い出したりしたり。
怪談話ね。


・・・そういえばちょっと前にもあったっけ。
なんかコテージで誰もいないのにかかってくる電話。
風に悪戯で偶然かかった・・・
ってやつが。

大東建託など、賃貸契約時のカード決済「分割・リボ払い」が利用可能に

パーマリンク 2014/07/03 15:09:15 著者: xx メール
カテゴリ: ニュース, 不動産, 賃貸

大東建託株式会社(本社:東京都港区)と、三井住友カード株式会社(本社:東京都港区)、株式会社ジェーシービー(本社:東京都港区、以下:JCB)および、賃貸不動産専門の決済代行会社である株式会社HUBees(本社:東京都新宿区、以下:ハビーズ)は、大東建託が提供している賃貸契約時の入居時費用のクレジットカード決済において、「分割払い」と「リボルビング払い」への対応を、2014年7月1日より開始した。

http://suumo.jp/journal/2014/07/03/65483/?vos=nsuusbsp20111206001


というわけでクレカで不動産の支払いができるようになるらしい・・・
・・・なんかもうなんでもありだなー
と改めて思った本日。
ほんと、おもしろい試みだとは思うけどね。
利用者にとっては。

なんて思ったり。

賃貸住宅フェア2014in東京

パーマリンク 2014/06/23 18:46:14 著者: xx メール
カテゴリ: x, ニュース, 不動産, 賃貸

賃貸住宅フェア2014 in東京 【全国賃貸新聞社主催】

http://tokyo.zenchin.com/2014/

名称 賃貸住宅フェア2014 in東京
入場料 無料(会場受付での登録が必要です。) → 登録の事前申し込みはコチラ
来場者見込み 30,000人
開催日時 開催日:6月24日(火)・6月25日(水)開催時間:10:00~17:00
会場
会場規模:17,000m2
出展予定社数:200社
会場:東京ビッグサイト
→ 会場への交通・アクセスはコチラ
来場対象者
賃貸住宅オーナー、不動産投資家、賃貸管理会社、賃貸仲介会社、デベロッパー、建設会社、リフォーム会社、不動産ファンド・AM、土地所有者、ハウスメーカー・工務店、住宅設備・建材メーカー、金融機関、その他不動産、その他(昨年実績)



とういわけでもうすぐ始まるみたいですわ。
というか明日から。

どんなかんじにおもしろい情報がでるのか?
ちょっと気になっていますわ。
おもしろい未知が楽しめるといいんだが・・・
と期待。

神社の境内に賃貸共同住宅「須賀の森 hare terrace」竣工

パーマリンク 2014/05/21 14:56:51 著者: xx メール
カテゴリ: ニュース, 不動産

株式会社ブルースタジオは15日、新築賃貸共同住宅「須賀の森 hare terrace」(東京都新宿区須賀5番)を竣工した。

東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」徒歩6分、JR総武線「信濃町駅」徒歩10分に立地。敷地面積803.91平方メートル、延べ床面積木造・地上3階建て。

http://news.mynavi.jp/news/2014/05/20/348/


というわけでなんか新しい建物作ったらしいわ。
須賀神社の駐車場と新宿区の公園として利用されていた敷地に・・・ねぇ。
なんかすごい場所に賃貸物件立てるな。
と驚いていますわ。

国交省 個人住宅の賃貸流通の促進に向けたガイドライン公表

パーマリンク 2014/03/23 16:04:52 著者: xx メール
カテゴリ: ニュース, 雑学, 不動産

国土交通省では、個人住宅の賃貸流通の促進に向け、「借主負担DIYの賃貸借」などのガイドラインを作成、このほど公表した。
現在、全国の空き家総数は約760万戸(平成20年度)に及ぶが、そのうち個人住宅での空き家が約270万戸を占めている。ストック住宅活用が求められる中、特に地方部では定住促進やUIJターンの受け皿としてこれら空き家の活用が期待されているが、個人住宅の賃貸流通は賃貸用物件と比較して取引ルールや指針が整備されておらず、市場の形成が不十分な状況になっている。また個人住宅の空き家では、適切な管理が行われていないケースも多く、防犯や衛生面での問題も生じている。

今回のガイドラインは、そうした個人住宅の賃貸流通促進を目指してまとめられたもので、空き家が発生する要因(住み替え、セカンドハウス購入、相続など)や流通しない阻害要因を貸し手側、借り手側の立場から明確にした上で、その対処策として作成したものとなっている。
具体的には、住宅所有者が自宅の活用方法を相談できる「空き家相談窓口」設置や空き家情報を集約する「空き家バンク」やWEBサイトの開設といった支援の他、賃貸借形態としてAタイプ(賃貸一般型:貸主が自己の負担で入居前に清掃や必要な修繕、設備更新を行う)、Bタイプ(事業者借上げ型:不動産事業者が所有者から管理業務と契約代行業務を受託、あるいは一括借り上げ(サブリース方式))に加え、Cタイプとして「借主負担DIY型」を提言した。これは貸主が原則として修繕義務を負わない代わりに賃料を安く設定し、借主が自費で修繕や模様替えなどをする形態で、退去時の原状回復義務も免除するというもの。これによって貸主は初期費用を掛けずに現状のままで貸すことが可能となり、借主も賃料を安く抑えつつ、自分の好みの壁紙や床材などのインテリア、キッチンやバスなどの設備を入れられるため持ち家のように住むことができる、といった双方にメリットがでてくる。またCタイプについては、そのままの状態でも住むことができるC-1DIY(現状有姿)と設備の故障などそのまま住まうことが難しいC-2DIY(一部要修繕状態)の2タイプに分類し、それぞれに指針を提示している。
ガイドラインでは、このCタイプの借主負担のDIY型賃貸契約の枠組み整備により、個人住宅を活用した賃貸化の活性化を期待するとしている一方、退去時の原状回復などの紛争発生を防ぐため、入居時の物件の状態や要修繕箇所の確認、DIYを行う前の確認手続きや施工方法など、専門知識や資格を有する管理業者が役割を担うことが重要になるとしている。


全文転記
http://online.ibnewsnet.com/news/file_n/cn2014/cn140322-01.html


というわけで新しくガイドラインが制定されます。
結構きになるところ・・・

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