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神社の境内に賃貸共同住宅「須賀の森 hare terrace」竣工

パーマリンク 2014/05/21 14:56:51 著者: xx メール
カテゴリ: ニュース, 不動産

株式会社ブルースタジオは15日、新築賃貸共同住宅「須賀の森 hare terrace」(東京都新宿区須賀5番)を竣工した。

東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」徒歩6分、JR総武線「信濃町駅」徒歩10分に立地。敷地面積803.91平方メートル、延べ床面積木造・地上3階建て。

http://news.mynavi.jp/news/2014/05/20/348/


というわけでなんか新しい建物作ったらしいわ。
須賀神社の駐車場と新宿区の公園として利用されていた敷地に・・・ねぇ。
なんかすごい場所に賃貸物件立てるな。
と驚いていますわ。

こどもの日

パーマリンク 2014/05/05 19:41:49 著者: xx メール
カテゴリ: x, 雑記, 雑学

こどもの日は、ゴールデンウイークの最終日にあたる5月5日に、こどもの健全な発達を願う日です。

こどもは、7歳までは神様の預かりものとされていたので、神仏への「お供え物」などの「そなえ」「供する」という意味の常用漢字の「供」を使用し、「子供」と表記されてました。しかし、一部の団体から「供」という漢字は「大人の手下」という感じがするという声が上がったためひらがな表記にしたそうです。また一説によれば、こどもにも読めるようにひらがなにしたともいわれています。

こどもの日|日本文化いろは事典
http://iroha-japan.net/iroha/A02_holiday/08_kodomo.html


というわけでちょっと今日がこの日ですわ。
いろいろといいかんじに楽しめる本日♪
いいよね~
こういう休みの時間は。

Tags: 祝日

不動産情報ストック

パーマリンク 2014/04/14 16:45:14 著者: xx メール
カテゴリ: x, 雑記, 雑学, 不動産

「不動産情報ストック」基本構想まとまる/国交省 http://www.shukan-jutaku.com/np/news_article.php?article_id=52694

国土交通省は9日、不動産に関する情報を一元化する「不動産情報ストック」の基本構想をまとめた。主な利用者を宅建業者とすること、レインズと連携することなどシステムの全体像を示した。16年度以降の本格運用を目指し、今年度中にシステムの試作版を開発、来年度に一部地域で試行運用を行う。

不動産情報の集約によって宅建業者の業務を円滑化することで、中古住宅の取引を活発化するのが不動産情報ストック構築の狙い。具体的には、物件情報(レインズ成約情報、住宅履歴情報、マンション管理情報など)、周辺地域情報(都市計画情報、周辺の地価情報、周辺環境に関する情報、インフラ情報など)を一元化する。

基本構想では、レインズ上の物件検索画面に、地図情報や行政関係情報、周辺地域での取引履歴、マンション管理・住宅履歴に関する情報を一覧表示するイメージを示した=図。システムの運営主体や、システムの運営費用を誰が負担するかについては、来年度の試行運用を踏まえて検討する。


というわけでまた新しい情報です。
気になる情報ですのでお知らせ。

国交省 個人住宅の賃貸流通の促進に向けたガイドライン公表

パーマリンク 2014/03/23 16:04:52 著者: xx メール
カテゴリ: ニュース, 雑学, 不動産

国土交通省では、個人住宅の賃貸流通の促進に向け、「借主負担DIYの賃貸借」などのガイドラインを作成、このほど公表した。
現在、全国の空き家総数は約760万戸(平成20年度)に及ぶが、そのうち個人住宅での空き家が約270万戸を占めている。ストック住宅活用が求められる中、特に地方部では定住促進やUIJターンの受け皿としてこれら空き家の活用が期待されているが、個人住宅の賃貸流通は賃貸用物件と比較して取引ルールや指針が整備されておらず、市場の形成が不十分な状況になっている。また個人住宅の空き家では、適切な管理が行われていないケースも多く、防犯や衛生面での問題も生じている。

今回のガイドラインは、そうした個人住宅の賃貸流通促進を目指してまとめられたもので、空き家が発生する要因(住み替え、セカンドハウス購入、相続など)や流通しない阻害要因を貸し手側、借り手側の立場から明確にした上で、その対処策として作成したものとなっている。
具体的には、住宅所有者が自宅の活用方法を相談できる「空き家相談窓口」設置や空き家情報を集約する「空き家バンク」やWEBサイトの開設といった支援の他、賃貸借形態としてAタイプ(賃貸一般型:貸主が自己の負担で入居前に清掃や必要な修繕、設備更新を行う)、Bタイプ(事業者借上げ型:不動産事業者が所有者から管理業務と契約代行業務を受託、あるいは一括借り上げ(サブリース方式))に加え、Cタイプとして「借主負担DIY型」を提言した。これは貸主が原則として修繕義務を負わない代わりに賃料を安く設定し、借主が自費で修繕や模様替えなどをする形態で、退去時の原状回復義務も免除するというもの。これによって貸主は初期費用を掛けずに現状のままで貸すことが可能となり、借主も賃料を安く抑えつつ、自分の好みの壁紙や床材などのインテリア、キッチンやバスなどの設備を入れられるため持ち家のように住むことができる、といった双方にメリットがでてくる。またCタイプについては、そのままの状態でも住むことができるC-1DIY(現状有姿)と設備の故障などそのまま住まうことが難しいC-2DIY(一部要修繕状態)の2タイプに分類し、それぞれに指針を提示している。
ガイドラインでは、このCタイプの借主負担のDIY型賃貸契約の枠組み整備により、個人住宅を活用した賃貸化の活性化を期待するとしている一方、退去時の原状回復などの紛争発生を防ぐため、入居時の物件の状態や要修繕箇所の確認、DIYを行う前の確認手続きや施工方法など、専門知識や資格を有する管理業者が役割を担うことが重要になるとしている。


全文転記
http://online.ibnewsnet.com/news/file_n/cn2014/cn140322-01.html


というわけで新しくガイドラインが制定されます。
結構きになるところ・・・

賃貸住宅、契約ご用心 予期せぬ費用、曖昧な契約書

パーマリンク 2014/03/02 17:29:32 著者: xx メール
カテゴリ: ニュース, 不動産

春の引っ越しシーズンが間近に迫るなか、賃貸住宅の契約を巡るトラブルが後を絶たない。敷金・礼金とは別の費用が請求されたり、契約書に誤解を招くような表現が使われていたり。国は賃貸住宅管理業者の登録制度を新たに設けるなどトラブル防止に向けた対策を打ち出しているが、効果はいまひとつなのが現状だ。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFD14011_Y4A220C1CN8000/


というわけでそのあたりのことには気をつけたほうがいいですね。
未知のことには手を出さない・・・
これ、大事。

ちょっと記事を読んでいて改めて思いましたわ。
記事というかニュース。

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X=未知 適当に色々書いたりします・・・

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