カテゴリ: 雑記

こどもの日

パーマリンク 2014/05/05 19:41:49 著者: xx メール
カテゴリ: x, 雑記, 雑学

こどもの日は、ゴールデンウイークの最終日にあたる5月5日に、こどもの健全な発達を願う日です。

こどもは、7歳までは神様の預かりものとされていたので、神仏への「お供え物」などの「そなえ」「供する」という意味の常用漢字の「供」を使用し、「子供」と表記されてました。しかし、一部の団体から「供」という漢字は「大人の手下」という感じがするという声が上がったためひらがな表記にしたそうです。また一説によれば、こどもにも読めるようにひらがなにしたともいわれています。

こどもの日|日本文化いろは事典
http://iroha-japan.net/iroha/A02_holiday/08_kodomo.html


というわけでちょっと今日がこの日ですわ。
いろいろといいかんじに楽しめる本日♪
いいよね~
こういう休みの時間は。

Tags: 祝日

不動産情報ストック

パーマリンク 2014/04/14 16:45:14 著者: xx メール
カテゴリ: x, 雑記, 雑学, 不動産

「不動産情報ストック」基本構想まとまる/国交省 http://www.shukan-jutaku.com/np/news_article.php?article_id=52694

国土交通省は9日、不動産に関する情報を一元化する「不動産情報ストック」の基本構想をまとめた。主な利用者を宅建業者とすること、レインズと連携することなどシステムの全体像を示した。16年度以降の本格運用を目指し、今年度中にシステムの試作版を開発、来年度に一部地域で試行運用を行う。

不動産情報の集約によって宅建業者の業務を円滑化することで、中古住宅の取引を活発化するのが不動産情報ストック構築の狙い。具体的には、物件情報(レインズ成約情報、住宅履歴情報、マンション管理情報など)、周辺地域情報(都市計画情報、周辺の地価情報、周辺環境に関する情報、インフラ情報など)を一元化する。

基本構想では、レインズ上の物件検索画面に、地図情報や行政関係情報、周辺地域での取引履歴、マンション管理・住宅履歴に関する情報を一覧表示するイメージを示した=図。システムの運営主体や、システムの運営費用を誰が負担するかについては、来年度の試行運用を踏まえて検討する。


というわけでまた新しい情報です。
気になる情報ですのでお知らせ。

いざなぎのみこと

パーマリンク 2013/08/26 10:23:19 著者: xx メール
カテゴリ: x, 雑記, 雑学

イザナギ(伊弉諾、伊邪那岐)は、古事記、日本神話に登場する皇祖神。イザナキとも。『古事記』では伊邪那岐命、『日本書紀』では、伊弉諾神と表記される。イザナミ(伊弉冉、伊邪那美、伊弉弥)の兄であり夫。
江田神社(宮崎市阿波岐原)が誕生の地とされる。
天照大神やスサノオ、住吉三神(底筒男命=そこつつのおのみこと、中筒男命=なかつつのおのみこと、表筒男命=うわつつのおのみこと)の父親であり、神武天皇(ヤマト・イワレヒコ)の7代先祖である。

天地開闢において神世七代の最後にイザナミとともに生まれた。国産み・神産みにおいてイザナミとの間に日本国土を形づくる多数の子を儲ける。その中には淡路島・本州・四国・九州等の島々、石・木・海(オオワタツミ・大綿津見神)・水・風・山(オオヤマツミ・大山津見神)・野・火など森羅万象の神が含まれる。
イザナミが、火の神であるカグツチ(軻遇突智、迦具土神)を産んだために陰部に火傷を負って亡くなると、そのカグツチを殺し(その血や死体からも神が生まれる)、出雲と伯伎(伯耆)の国境の比婆山に埋葬した。
しかし、イザナミに逢いたい気持ちを捨てきれず、黄泉国(よみのくに)まで逢いに行くが、そこで決して覗いてはいけないというイザナミとの約束を破って見てしまったのは、腐敗して蛆にたかられ、八雷神(やくさのいかづちがみ)に囲まれたイザナミの姿であった。その姿を恐れてイザナギは逃げ出してしまう。追いかけるイザナミ、八雷神、黄泉醜女(よもつしこめ)らに、髪飾りから生まれた葡萄、櫛から生まれた筍、黄泉の境に生えていた桃の木の実(意富加牟豆美命、おほかむづみ)を投げて難を振り切る。
黄泉国と地上との境である黄泉比良坂(よもつひらさか)の地上側出口を大岩で塞ぎ、イザナミと完全に離縁した。その時に岩を挟んで二人が会話するのだが、イザナミが「お前の国の人間を1日1000人殺してやる」というと、「それならば私は、1日1500の産屋を建てよう」とイザナギは言い返している。
その後、イザナギが黄泉国の穢れを落とすために「筑紫の日向の橘の小戸(おど)の阿波岐原(あわきはら)(檍原)」(宮崎市阿波岐原町。江田神社=神階正一位)そばで禊(禊池として現存=宮崎市阿波岐原)を行なうと様々な神が生まれ、最後にアマテラス(天照大神)・ツクヨミ(月夜見尊月読命)・スサノオ(建素戔嗚尊速)の三貴子が生まれた。イザナギは三貴子にそれぞれ高天原・夜・海原の統治を委任した。
江田神社と同じように、かつて「橘の小戸の阿波岐原(檍原)」にあった「橘の小戸神社」=江戸時代初めの地震による津波で海没、現在、宮崎市鶴島に移転=もイザナギを主祭神とする古社である。同じ阿波岐原地区には、住吉三神(底筒男命=そこつつのおのみこと、中筒男命=なかつつのおのみこと、表筒男命=うわつつのおのみこと)の元宮といわれる住吉神社=住所は阿波岐原に隣接した宮崎市塩路だが、神域は阿波岐原にも広がっている=も鎮座。
一方、スサノオが「妣国根之堅州国」へ行きたいと言って泣き止まないためスサノオを追放し、古事記によれば淡海(近江)の多賀(滋賀県犬上郡多賀町)、または淡道(淡路島、淡路市)の多賀に、日本書紀によれば淡道(淡路島、淡路市)の多賀に篭ったとされる。現在の日本のことを浦安と名付けたと日本書紀に記されている。

いざなみのみこと

パーマリンク 2013/08/05 10:34:54 著者: xx メール
カテゴリ: 雑記, 雑学, ゲーム

イザナミ(伊弉冉、伊邪那美、伊弉弥)は、日本神話の女神。伊弉諾神(伊邪那岐命・いざなぎ)の妹であり妻。別名 黄泉津大神、道敷大神。

天地開闢において神世七代の最後にイザナギとともに生まれた。国産み・神産みにおいてイザナギとの間に日本国土を形づくる多数の子をもうける。その中には淡路島・隠岐島からはじめやがて日本列島を生み、更に山・海など森羅万象の神々を生んだ。
火の神軻遇突智(迦具土神・かぐつち)を産んだために陰部に火傷を負って病に臥せのちに亡くなるが、その際にも尿や糞や吐瀉物から神々を生んだ。
なきがらは、『古事記』によれば出雲と伯伎(伯耆)の境の比婆山(現在の島根県安来市伯太町[1])に、『日本書紀』の一書によれば紀伊の熊野の有馬村(三重県熊野市有馬の花窟神社[2])に葬られたという。
死後、イザナミは自分に逢いに黄泉国までやってきたイザナギに腐敗した死体(自分)を見られたことに恥をかかされたと大いに怒り、恐怖で逃げるイザナギを追いかける。しかし、黄泉国と葦原中津国(地上)の間の黄泉路において葦原中国とつながっている黄泉比良坂(よもつひらさか)で、イザナミに対してイザナギが大岩で道を塞ぎ会えなくしてしまう。そしてイザナミとイザナギは離縁した。


なんとなくペルソナやってて興味が沸いてる最近ですわ。

自分の気持ち

パーマリンク 2013/05/17 10:19:03 著者: xx メール
カテゴリ: x, 雑記

最近すごい未知。
自分で自分がわからない・・・

ひとまずそんな最近。
どうしたものかなぁ。

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X=未知 適当に色々書いたりします・・・

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